温暖化の影響から、フィラリア症の予防は4月から12月となっております。
蚊に刺されて体内に入った子虫を駆虫するので、蚊がいる11月の翌月、12月まで投薬が必要となります。
体内に子虫がいないか血液検査をしてからの処方となります。